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スマート連絡先データ

注意:スマート連絡先データ機能は、Pipedrive のゴールドプランが提供する多くの役に立つ機能の 1 つです。 プランを切り替える方法を理解するにはここをクリックしてください。

お客様を最も深く理解するかしないかにより、Pipedrive.のディールを勝ち取れるか、失うかの違いが出てきます。 しかし、必要な調査を行うのは時間がかかり、会社の経営を続けさせるセールスを行う上で障害となることもあります。

これに対して、Pipedrive はスマート連絡先データを用意しています!

何よりもすばやく、Pipedrive のスマート連絡先データは、お客様のメールアドレスまたはメールドメインと関連する公開情報をインターネットを通じて自動的に検索します。
スマート連絡先データを使用すると、重要情報や有益情報を求めて Google を手動で検索せずに済みます。スマート連絡先データは、公開情報をユーザーに対して検索し、瞬時の通知によりユーザーの手元に速やかにその情報を提供します。

これは連絡先と通信を行うときに有益で、ディールを締結することに集中することができるため非常に重要です。

スマート連絡先データ機能を有効にするには、Pipedrive アカウントで [設定] >[機能] に移動し、スマート連絡先データ機能を探して、[オン] をクリックします。

有効化されると、Pipedrive アカウントの人物または組織の詳細ビューを開くことによっても、[スマート連絡先データの情報] セクションが表示されます。

人物のビジネスメールアドレスまたは組織のメールドメインに関連する情報をチェックするには、[スマートデータ検索] ボタンをクリックします。 

Pipedrive はそのような情報を収集すると、[スマート連絡先データの情報] セクションにそれを表示します。 


注意:情報が最新のものでないと思われる場合は、連絡先と関連するメールアドレスをダブルチェックし、[データの更新] ボタンをクリックして、最新情報を確認します。  

スマート連絡先データと GDPR 

スマート連絡先データのオプトインと Pipedrive は、いかなる方法でも、パフォーマンスを向上するために必要な分だけしか、データを自動的に保存したり、使用したりしません。 したがって、GDPR に関して、Pipedrive はデータプロセッサで、ユーザー (つまりあなた) はデータの使用方法と保存方法に責任のあるデータのコントローラです。 データコントローラとして、GDPR に関しては、GDPR や他のデータ保存規制に必ず準拠する必要があります。