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フィルタリング


Pipedrive では、フィルタを使用して案件、人物、祖式に関する様々な種類のレポートを Pipedrive アカウントに作成できます。
様々な項目フィールドをフィルタに混合して、すでに Pipedrive に作成した関係やカスタムフィールドを利用することも可能です。


リストビュー :カスタムレポート作成と一括編集

 

どのリストをフィルターできますか?

案件、連絡先、活動、製品をフィルターできます。ビジネスの条件によって、リストを作成できます。具体例としては:

  • 南東部であなたが案件を始めて現在進行中の企業、
  • 今年あなたが新しい製品のライン (リーダーシップトレーニング) を販売した (もしくは販売しようとした) 全ての企業
  • 進行中の案件で現在特定されたステージに入っている (そのため何か追加の情報を送付できる) すべての人物、
  • あなたのデータベースでVIPカテゴリー内にいる人物で、あなたのセールスチームが今年何の案件も始められていない人物、といったようにです。
  • 予定された活動がないすべての案件。
  • 特定の組織に関連するすべての活動。
     

フィルターの作成

どうしたらこのより優れたカスタマイズ機能を使えるかを見てみましょう:

  • ディール、人物、組織、またはアクティビティなどのフィルタしたいアイテムのリストを開きます。
  • 右上の隅にあるフィルタボタンをクリックして、フィルターのメニューを開けてください。

    add_new_filter.png

  • 新規フィルター を選択して新規フィルタセットを作成します。

    create_new_filter.png

  • 必要に応じて、フィルター名のフィールドにフィルターセットの名前を特定してください。
  • クリック 条件を追加 フィルター条件を追加するには — 検索をかけたい基準。

    注意: 二種類のフィルタリング条件を作成できます — すべておよび任意の条件 — 組み合わせて特定かつ効果的なフィルターを作成できます。
    • 条件全てに一致するようなフィルター済リストが必要な場合は、これらの条件全てに一致するアイテムだけを表示する フォームの下で、それらの条件を追加します。
    • 少なくとも一つに一致するようなフィルター済リストが必要な場合は、これらの条件のいずれかに一致するアイテムだけを表示する フォームの下で、それらの条件を追加します。

  • フィルターの 公開範囲 を定義します — 他のユーザーにこの保存済フィルターを公開するかどうか。
  • 保存 をクリックしてフィルター結果を表示します。