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ハウツー動画 - Pipedriveのとてもよく分かる概要

 

下のデモ動画プレイリストからPipedriveのとてもよく分かる概要をご覧ください。または、もっと下の事項までお進みください


あるCRMから別のCRMに移行することを検討中かどうか、またはCRMそのものが初めてかどうかはさておき、このデモ動画ではPipedriveで営業成果をどのように大きく改善できるかが分かります。

特定の事項にのみ関心がある場合、 下のいずれかのリンクをクリックしてその事項を取り扱った動画のセクションにお進みください。

 

 

1. 手始めに - ユーザー・案件・連絡先の追加


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • ユーザーの追加: 同じ職場の営業担当者を自分のPipedriveアカウントに招待して加わってもらう方法をすぐにご確認いただけます。
  • 案件・人物・組織の追加: 実際に案件を手動で追加することで、パイプラインにデータを入力する方法や、連絡先特有の情報や案件特有の情報を結び付ける方法が分かります。

 

  

2. アクティビティベースの営業 - パイプラインビュー


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • パイプラインビュー: このセクションでは、Pipedriveの競合他社と異なる部分が分かります。 Pipedriveが重視しているのは、優れたCRMのビジネスインテリジェンスを用いてより直感的なものを作り出すことです。 パイプラインビューでは、営業担当者がシステムにログインする度、その日はどんなアクションを行う必要があるかを表示します。 何をすればいいか自分のチームからCRMに尋ねる必要があるのとは対照的に、何をすればいいかCRMから自分のチームに教えてくれる様子を想像してください!

  • アクティビティ: パイプラインビューから、次に行うアクティビティの予定を立てます。パイプラインのコンセプト上とても重要なことです。


 

 

3.Pipedriveのカスタマイズ


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • パイプラインビューのカスタマイズ: パイプライン内で自分の固有の段階セットを設定する方法と、追加のパイプラインを作成する方法をご確認ください。
  • カスタム欄の追加: 人物・組織・案件の追加のカスタム欄を作成する方法と、その欄がどこに追加されるかをご確認ください。
  • Googleマップとの統合: 住所種別のカスタム欄にどのようにGoogleマップの地理座標が付加され、地図ビュー上ですべての見込み顧客を見ることができるようになるかをご確認ください。
  • アクティビティ種別のカスタマイズ: Pipedriveでは、アクティビティのカスタム種別を作成することもできます。これにより、アクティビティに好きなように名前やラベルを付けることができます。

 

  

4.リストビュー - カスタムレポート作成と一括編集 


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • カスタムフィルタリング・レポート作成・削除: パイプラインビューや、リストビューでさえも、特定の基準に則ってフィルタリングできる方法をご確認ください。 項目横断フィルターを作成したり、作成したカスタム欄別に案件または連絡先をフィルタリングしたりできます。 フィルタリングしたら、フィルタリング結果をスプレッドシートにエクスポートできます。また、フィルタリング結果を一括削除することもできます。これにより、特定の基準のみの削除が可能です。
  • 一括編集: 一括編集機能で一度に複数の項目をどのように編集できるかをご確認ください。

 

 

5.収益予測 - 予測ビュー


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • 予測ビュー: Pipedriveの自慢は、独自の予測ビューにより、収益が反映されるとともに視覚的に追跡したり、今後の収益を予測したりできることです。

 

 

6.製品


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • 製品機能: 製品のカスタムカタログを設定して案件に関連付けたり、レポート作成のために追跡したりできる、ちょっとしたステキな機能です。

 

  

7.データと公開範囲


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • 案件の詳細ビュー: 案件の詳細ビューのフォーカス駆動型デザインをご確認ください。クライアントとの各議論を見るのにもってこいの詳細ビューです。
  • フォロワー・共有データ: フォロワー機能により、案件に登録し、Pipedrive内でその案件の更新情報の通知を受信することができます。
  • 公開範囲と許可: PipedriveはRackSpaceやAmazonなどの業界標準のサービス事業者をホストとしてデータの安全性を確保していますが、Pipedriveをご利用の際に、自分のチーム内で他には誰が自分のデータを見ることができるのでしょうか? データの公開範囲と許可がシステム内でデフォルトでどのように扱われているか、必要な場合に管理者が様々な許可をどのように設定できるかをご確認ください。

 

 

8.Eメール統合


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • スマートEメールBCC: この機能のユニバーサルアドレスをBCCまたはCCで使用することで、自分のEメールアドレスがシステムに届けられ、その後そのEメールアドレスが連絡先に自動的に作成・リンクされ、その連絡先に関して現在開かれている案件とそのEメールアドレスが連携されます。すべて、その連絡先のEメールアドレスを認識することで行われます。 連絡先からの回答を同一のユニバーサルアドレスに転送することもでき、その回答は返信として追跡されます。

 

 

9.会社の統計情報とパイプラインの測定値


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • 会社の統計情報: Pipedriveの案件・アクティビティ上で統計情報が視覚的にどのようにもたらされるかをご覧ください。 これは、会社全体、パイプラインごと、営業担当者個人ごとで内訳を見ることができます。
  • 案件のコンバージョン: これにより、営業プロセスの効率を把握でき、改善し得る点がどこにあるかが分かります。

 

 

10.スプレッドシートのインポート


このセクションは以下の事項を取り扱っています。

  • データのインポート: スプレッドシートからインポート、または他社製のツール (Import2) を使用することで、データをあるCRMから別のCRMに移行できます。